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武田一門

緊縛・それは、凌ぎ合いの中での美しさ。

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此処「武田一門」のブログは出来るだけ「武田緊縛塾」塾生や
一門弟子達の画像等を、時折にはなりますが、UPしていこうと思っております。


メールはこちらからどうぞ

PCメール

Yukari.jpg

Model: 紫
Ropes & photo:T・Ryuji

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武田緊縛塾
当方の「武田緊縛塾」は事前の予約が必要です(有料)
詳しくはメールでお問い合わせください。

あくまで個人緊縛講習になりますので、単独男性及び単独女性での
予約はできません。
カップル様、及びご夫婦様お二人での講習になります。

見学のみの参加もお断りしております
縄の貸出はしておりませんので、縄はご持参ください

尚、単独男性、及び単独女性の緊縛依頼もお断りしております。
緊縛依頼の場合、友人もしくはパートナー様、同席での予約を、お願い致します。

「基本的に撮影及び撮影機材等の持ち込みや、撮影は禁止させていただきます」

※尚、予約キャンセルの場合は予約日の2日前迄に必ず、ご連絡願います。



  1. 2025/12/31(水) 23:59:59|
  2. 緊縛画像

近況

体調が良かったり悪かったりを繰り返している
それが歳だと言われればそれまでなのだがw

心カテを何度も繰り返してるし、ぶっちゃけステントも、もう入れられないとも言われている
「次は無い」と言う医者の言葉もずっと心に刺さったままなのだが
働かなければマトモな生活さえままならない
友人知人からは「無理はするな」と言われても
多少の無理なら厭わない

人間本当に無理なら身体なんて動かないものだ
「もう無理」と思うのは頭であり限界なんて頭でなんて解らないものです

仕事にしろ、しがみつけるなら、しがみつく
そりゃあ「来なくて良い」と言われたらお終いだけどね(笑)
なので、今のところしがみついては居る
駄目なら駄目で、その時に考えるさ

ただ、職場に迷惑は掛けられない
なので職場では倒れない程度に頑張るけどねw

やれるところまでは、やるさ!
爺の意地だ!(笑)



  1. 2019/02/16(土) 19:24:33|
  2. 生活
  3. | コメント:0

縛りに綺麗事は無し!

縛りを言葉で飾っては駄目だと考えている
御託も綺麗事も必要無い!
常に縛ってなんぼや、と思っている

PC290034d

受け手;紫〜Yukari〜
縛り・写真;武田龍二


  1. 2019/01/04(金) 08:28:59|
  2. 緊縛画像
  3. | コメント:0

初春

20181230_2310_17355s


  1. 2019/01/01(火) 00:00:01|
  2. 緊縛画像
  3. | コメント:0

縄処理

余った縄を、くるくるっと巻いて上の方で、ホイとばかりに掛けての処理
時間の限られた、ショーやライブではアリだとは思っている
しかし、1枚の写真としての切り取り画像では、あの無造作な処理や
そこから垂れ下がった縄をみる度に、残念だな・・・と感じてしまう

何故きちんと綺麗に処理しないのだろう?
折角、綺麗な縛りでも、処理方法で、一瞬に全てが雑に見えてしまう

特にショーをしている訳でもないのに、何故あんな雑な処理を選ぶのだろう?
受け手を引き立たせる意味でも、あの雑な縄処理はいただけない
折角の縛りも台無しだ

まあ、あくまで私個人の考えですけどね

それと竹を使った縛りで目についてしまうのが
その竹・・・必要???  って使い方
誰かが竹を使えば、真似るのも悪いと言わないけど
全く用をなしてない使い方は、どうなんだろうね

それと、もう一つ
緊縛はタイムアタック競技では無い
早く縛れるのが悪いとは言ってはいないのです
縛りなんてもんは、同じ縛りを何度も繰り返す事で、縛るスピードは自ずと早まってくるものなので
殊更、早さを求めるものでも無いと私は考える

勿論早さを意識することで、縛るスピードを上げる事も可能なのだが
何故そこ?
各言う私も、一時期早さを求めていた時期もありました
平吊りなら、縛って吊り上げる迄に5分半程で縛っていた事もあるのですが
思わぬ、ミスも出た事もあります、お陰様で事故や怪我に繋がる事はありませんでしたが
早さに気をとられ、受け手に行くべき目が疎かになっているのに気づき
早さを求める事は止めたけど、それでも早いと言われてます。
しかしこの早さは自然に身についたもので、何百何千と言う縛りを熟してきた結果に過ぎないのです
それを自慢にもしないし、出来る事でもありません
誰にでも可能な事なのです

しかし考えるべきは「受け手と向かい合う」と言う心だと思うのです
緊縛は受け手有っての縛り手です
縛り手の勝手な思いで縛りを行うものでもありません
縛り手が「格好いい」と思われたい気持ちを抱き行うものでも無い筈です

これは他の方と違うかも知れませんが
「縛り手は黒子であれ! 主役は受け手である!」これが私の描く緊縛の姿です。

「縄心縛・縄心受」じょうしんばく・じょうしんじゅ
縄は心で掛けなさい・縄は心で受けなさい

縛り手の心が受け手の心を見てない限り、良い縛りとは言えないと、私は思います。






  1. 2018/12/25(火) 21:30:55|
  2. 思考
  3. | コメント:0
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